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11月, 2024の投稿を表示しています

2024/11/24

例えば、地球に5000兆人の人がいて、19歳で出会った同い年の異性と付き合い、別れ、連絡先もわからなくなり離れ離れになり、その10年後に何故か二人は2兆人の人口がいるニューヨークでクリスマスに偶然再会して結婚する という奇跡的シナリオは天命がなければ無理だ。神の力が働かないと無理だ。 不可能ではないが、確率として起こり得ない事が起きるのは天命があるからだ。 天命の定義とその現象の本質はこういう事で、これ以上でも以下でもない。 この事から導かれる天命の本質は偶然だ。そしてこれが意味する事は我々は操作されている。シナリオをなぞっているに過ぎない。 最も強い力は偶然だ。そしてこれは定まっている。 天命とは定まっているのだから、最初から上のシナリオは定まっている。最初から決定している。 天命とは定めの究極形だ。定めとは論理的に定まっている事だ。論理の前提は因果応報なのだから、罪と徳により天命の瞬間は定まっている。定めなのだから、逃れられない。逃れられないのであれば離れられない。離れられないので頭から離れないから、未来が見えている。

2024/11/21

  存在=定義 だが、 行動が存在を定義する? 存在の前提は全て現象化する ならば、前提を揃えれば存在になる?定義になる? お金持ちな存在になるには、それだけの行動が必要だ。存在の前提に行動がある。 年収300万から年収10億になるには、相応の行動がいる。存在の前提は行動だ。行動が存在を定義する。 全てを差し出せば、使命になる?→等価交換だからそうなる 永遠の愛の定義は行動の中にしかない。 ラスコーリニコフとソーニャを結び付けるものは贖罪だが、その状況に至るまでに、外国逃亡ではなく、自首する必要があった。

2024/11/18

  天命の瞬間。カルマとダルマが精算される瞬間。使命を果たす人間はカルマを精算している。という事は罪を犯す事も定められている。そして、天命の瞬間も時刻も場所も全て定められている。 そしておそらく精算する瞬間だからカルマもダルマも0になる。

2024/11/16

  天命の瞬間は全てのカルマとダルマが清算された瞬間だ。使命をやり続ける事なのだ。だからこそ最短の道は遠回りなのだ。

2024/11/15

直線は存在しない→加法は成立しない という関係なので、加法の前提は空間概念だ。つまり加法のライブラリの本質は空間の見方、本当は歪んでいるのを単純に見立てる見方そのものが加法の本質だ。 そして加法から直線概念は作られるから、、って、これは嘘だ。何故なら代数は空間概念を必ずしも必要としない。文字列の操作だけだ。 ここで超整数論と言うものを考える必要がある。代数の拡張でもあるが。加法に対して空間的な作用を考えると直線を含む空間らしきものが生まれる気がする。文字列の並びと空間を対応させる時に、例えばDNAであるならば、人間の身体が形成される。 漫画を描く事が使命の関係なら、漫画を描く行動を命を捨ててする 対偶は、 漫画を描く行動を命を捨ててしないなら。漫画を描く事は使命の関係にない。 漫画を描く事が使命の関係にないなら、天命の瞬間はなく、漫画を描く事に命を賭けない。 対偶は、漫画を描く事に命をかけるなら、漫画を描く事は使命の関係である。 つまり、関係は行動を定義し、その逆に、行動は関係を定義する。

2024/11/14

疲れてモチベーションが無い中、どれだけ邪魔が入っても、地獄の中でもやるから使命、天命になるのだ。何故ならそのような状況でもやるならば、使命に他ならないからだ。これが全てをあえて差し出したものが、最後には真の全てを得るの意味だ。

2024/11/12

 THE ORAL CIGARETTESのAEUIは織姫と彦星の存在しないロマン=fictionをfixして現実化する、という歌。 存在の前提は捨てても全て戻ってくる。だから宿命は再び出会う、戻って来る。

2024/11/10

職場に宿敵がいる

2024/11/08

関係が使命の定義でなければ使命の行動を絶対にやらない。何故なら定義に反するから。命を使う事は定義に反する。 逆に、使命の行動をやるならば、関係は使命の定義になる。 これが全てをあえて差し出したものが最後には真の全てを手にする、の意味だ。 そしてこれがガンダムSEED FREEDOMのラクスの発言の意味だ。 そしてホストと結ばれる方法は、高い酒を注文する事ではなく、自らの使命を果たす事だ。 ただこれは、それまで使命の行動をしていない場合の話だ。 そしてこれを利用すれば、使命の関係になるには、もう疲れ果てて死んでる時に、それでも努力すれば、使命になるのだ。 使命とはこういう事だ。自分の為に命を捧げる努力が、それが他人の為になっている状況だ。

2024/11/03

抽象化とは、排反なエンティティ、概念間の論理的関係を明らかにする所まで行って完全である。 大金持ちになるには、一旦全てを失う。 これが宿命の理論だ。 天命とは、絶対ない、が、絶対ある、に変わる事。永遠の愛の二人は2度と会えない事態が起こる。 戦争と平和、真実の平和には、最初失うしかない為、平和の前に戦争がある。そして100年の平和の後、平和を作り上げた人間は全て死に、平和に値しない、資格のない堕落した人間がのさばるようになり、戦争が起こる。戦争と平和は永遠に終わらない。これが永遠に繰り返される。 平和を維持しようと努めなければ戦争が起こる。相応しいものしか与えられない。 そして、この話ならば、世界には大きな流れがある。そしてこれを避ける事は出来ない。 永遠の愛、永遠の平和は相応しい人間にしか与えられない。 永遠というからには全てを差し出しているわけだ。 死ぬ気で平和を維持しようとするのは、巨悪が生まれて平和が壊れている時だ。平和な時にそんな事はしない。悪が生まれる事も定められている。 これらが意味する事は、成功が破滅に至る道である。 そして真の和平は戦争によって獲得される。 日本は敗戦国にならなければ、世界一のGDPを獲得する事はなかった。

2024/11/02

これからは具体的に一つを極めるのではなく、抽象、アマチュアが全てを掻っ攫う時代だ。 天命となるイデアが見えてくるまでやりこめば、天命になるのだ。

2024/11/01

ガンダムSEEDフリーダム ラクス 必要だから愛してるのではありません、愛してるから必要なのです この言葉の意味は、行動が関係を定義する、という事だ。 天命とは、絶対ないが、絶対あるに変わる事だ。 つまり、大衆と同じ道を歩まない者にしか成功は与えられない。 人と違う道を進み、命を捨てられるかどうかだ。それが天命だ。