2024/11/15
直線は存在しない→加法は成立しない
という関係なので、加法の前提は空間概念だ。つまり加法のライブラリの本質は空間の見方、本当は歪んでいるのを単純に見立てる見方そのものが加法の本質だ。
そして加法から直線概念は作られるから、、って、これは嘘だ。何故なら代数は空間概念を必ずしも必要としない。文字列の操作だけだ。
ここで超整数論と言うものを考える必要がある。代数の拡張でもあるが。加法に対して空間的な作用を考えると直線を含む空間らしきものが生まれる気がする。文字列の並びと空間を対応させる時に、例えばDNAであるならば、人間の身体が形成される。
漫画を描く事が使命の関係なら、漫画を描く行動を命を捨ててする
対偶は、
漫画を描く行動を命を捨ててしないなら。漫画を描く事は使命の関係にない。
漫画を描く事が使命の関係にないなら、天命の瞬間はなく、漫画を描く事に命を賭けない。
対偶は、漫画を描く事に命をかけるなら、漫画を描く事は使命の関係である。
つまり、関係は行動を定義し、その逆に、行動は関係を定義する。