2022/09/30
他人に対して与えられる人間 = 価値が高い = 存在が高い位置にある = ルックスが良くなる、顔が良くなる。無矛盾ならこうなる。 良い事をやると顔が良くなるって全く新しい空間概念の提示だ。哲学的論理が空間を支配しているという事だ。 l’esprit du Samurai のエネルギーが顔にあたってるの方が良いかも。 定めってのは決まりごと、って意味だ。つまり時刻まで定まっている。 代数的整数論から空間を構築するって、 1/0=±∞ で空間そのものを構築出来そうではないか。 0*x=1 で空間の極点を表現出来る。乗法と異なる二元で空間の極点を描くと考えるのはどうだろうか?加法による空間造形が一般的で割と考えやすいが、ある演算・と異なる二元だが、どのような関係かは与えられてない異なる二元 A,B で空間の極点を造形する、空間そのものを造形すると考えるのはどうだろうか。空間そのものを造形するのは A ・ x=B という式なのだが、これを観察し続けてさらに抽象化すると何か起きそうな気がする。ここに、 3 つの元 A,x,B がある。この 3 点の関係で空間が造形されていると捉えるのはどうだろうか。これもある意味では小説的な捉え方だけれども。 3 人の人間の関係で世界が定まる、のような話だが。ここに含意されているのは空間的位置ではなく ( 人間 ) 関係であり、意味だと思われる。素数の一般項を求めるとかなんとか言っていたが、素数の定義が加法を前提にした定義に目が行ってしまうので、逆にこんな視点からアプローチをしてみるのはどうだろうか。この関係という演算は加法とか乗法概念の大幅な拡張であり素数の一般化になるかもしれない。つまり、今回の場合、 3 点の間の関係が如何様にも定義出来て、それによって取る、作られる空間が異なる、という事である。変数は 3 点と関係の少なくとも 4 つである。小説的である。つまり、逆にいうなら素数概念を考えるならばこの論理構造、空間造形の構造に何らかの制約が必要になる気がする。加法的な関係を考慮したり導入する必要がある。逆に導入せずにこのまま抽象的なまま議論を進めてもそれはそれでいい気もする。加法や乗法よりも一般化した空間で論理を進める、という事だ。俺は加法概念が偽であると主張していたのだが。この...