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5月, 2021の投稿を表示しています

連続の定義

例えば 広義リーマン積分で y=1という関数で0≦x<1 では面積1と教えられますが、よく現象を観察するとx=1の点が完全に抜け落ちてる。 y=1という関数で0≦x≦1ならば面積1はわかるが、 y=1という関数で0≦x<1の面積は点が抜け落ちてるので1ではない。1ではないが限りなく1に近い数、というので1-εと置く。ここでεは0ではないがどんな正の実数よりも小さい数という性質を持つ。 ここでεがどんな性質を持つか考えてみると0.9*εは、式の見た目上どう見てもεより小さい。そして実数よりも小さい。よって0ではないがどんな実数よりも小さい数は複数あるので集合を形成する→無限小超実数空間がある。 そしてε*εはεの集合が形成するどんな数よりも小さい。こういう数をどんどん小さくしていく論法を使うと無限に小さい空間がいくらでも作れる。だからもっと一般化してa<bという大小関係が定義された二つの数があったらa<c<bという新しいcという数を作っていいと思いますね。」 という風に a<bという関係が与えられたらa<c<bという新しい数を作っていい、 のが認められる時連続と定義する、というのが正確だと思いますね。

精神(恋愛)という数学分野の公理系

精神という数学分野の公理系を書いておき 1. 動詞の主語になると動詞の目的語になった時のみ存在が成立する⇄二項関係が可換の時のみ存在が成立する。 2.存在を成立させなければならない。 3.これら2つの公理が作用する人間の精神が与えられている。

等価交換の定理、不老不死の理論、時空間の発生の解明

 タイトルの事を証明します。 0  存在するならば必ず形状がある / を持つ 背理法で示す。 存在しても形状がない、如何なる次元の空間にも点すらない、いかなる空間にも所属しない、どのような空間にも要素がない存在物 A があったとする。 A は点・で置換されるが、これは空間がなければ不可能。空間の要素だと主張している。点それ自体空間の要素だ、となり矛盾する。点で置換できる事は存在するための十分条件。もし点での置換を認めないならば、文字での置換も認められない。存在物 A が書けない。それはそもそも存在しないと同義。 反論として点・はそもそも空間の要素ではない、という反論が考えられる。ところが、その空間の要素ではない点・それ自体もこのように紙の上に書けて空間の要素である。つまりどのようにしても点・は空間の要素。 1  存在の相互法則 定理 0 より形状が定まるには A ⊇ B と B ⊇ A の 2 つの式がいる。この二つの式により形状が定まる。つまり A と B は対称的な関係にならないと存在は成立しない。動詞の主語になるだけでは存在は成立せず動詞の目的語にならなければならない。 逆に A ⊇ B のみ、動詞の主語になるのみで目的語にはなってない状態を形のない波動と呼ぶ事して、そういったものの総称を波動空間と呼ぶ事にする。 存在現象は主語が変われば変わるので、癌細胞は精神状態によって決定されている → 波動医術 もっと応用を考えるならば、例えば美容ならば肌の状態も精神状態によって決定されているので、自分が肌を愛せば肌が綺麗になる、と予想され、そのような主張している美容家を二名挙げられる。 2  自己愛の定理 次に、自分に自信が持てない、自分の事を愛したいと言っている人達がいます。この事から洞察されるのは、自分の事を愛したいと思っているのは、それは自分の事を愛しているからでは? つまり本当の真実は自分の事を何よりも深く愛している。 3  相互愛の定理 存在の相互法則から、他者が自分を愛してないと自己の存在は成立しない。ところが、自分も他者を愛してないと自己の存在は成立しない。自己を無限に愛してるならば他者も無限に愛してないと自己を無限に愛してるが成立しない。 4  全ては一つであり、その一つは愛 全ての人間が、自己...