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Birch and Swinnerton-Dyer conjecture

0 is positive and negative, because if not so, 0 is not an element of additional space. We can not calculate by 0. So, 1/0 is also positive and negative. And 1/0 is bigger than +∞ and smaller than -∞. At this moment, I write ±∞ as the notation of 1/0.  This means that all of lignes are closed courbes. So there are not straight lignes. Thus, there is no space where a straight ligne exists. Birch and Swinnerton-Dyer conjecture  implies Elliptic curve, but this assume a straight plain, so the conjecture is false.

2022/11/16

三島由紀夫はこの世界は夢の中であり、かつて出会った松枝の恋人は松枝の記憶がない。確かなのは今だけであり、後は全て夢である、というのは、並行世界を移動している、というのが三島由紀夫の豊饒の海での思想であろう。 ここで思うのは三島とはいったい何者だったのかという事である。ホリエアツシの理論によれば、三島が死ぬことにはならなかったはずなのだ。彼にとって宿命とはいったい何なのか。文学だったのか、自分の行為が伝記に書かれることまで計算された俳優だったのか。 どっちなのか。 量概念が一次元というのが偽であり二次元以上あるのであれば、要するに時間も二次元上で移動しているわけで、やはり並行世界、夢の中を移動している、という事になる。 時間次元、軸を仮定するのであれば、それが二次元以上で移動しているのだから、やはり並行世界の別の時空を全員常に移動しているという事になるのだろうか? いずれにせよ、これらの事実が指し示しているのは夢幻という言葉の通り事実だという事以外ないだろう。 Nothing’s carved in stone/Isolation Now is everything の言葉通りだ。ファーストアルバムの最初の曲に全てが詰まっている。 過去が本当にあったとしてもそれは既に別の時空間に移動している可能性がある。

2022/11/15

実験をした所、 ±∞ よりももっと大きい数、 ±∞^±∞ の方が俺に会いたくなるっぽい。これをこのまま波動医学に応用する。 Chacun de nous cherche la clé pour la porte de notre fatalité. Mais personne ne peux pas la trouver, parce que c’est ne pas de chercher, mais de atteindre. Écrire français, c’est ma favori acte. Le plus intéressante. Coding est comme écrire français. La grammaire est différent mais l’autre est même. Donc coding est intéressant.

2022/11/14

小説 命題、テーゼ、定理があって、それを具体的な人間世界の空間で表現するとどうなるか、で罪と罰と蜘蛛の糸は描かれている。こう書けばよいのだ。 つまり、縁の総量が一定なら、浮気しまくる人間は必ず本命を破局するってことだ。それはそれで簡単な小説になるのだ。問題はその定理を文章でステートメントのみを表現するのではなく、人間の行動、具体的物理現象を描写することによって表現するのだ。 そう思えば物理現象の描写だ。 無限小超実数空間から見れば素数には形がある。点ではない。形も大きさもあると思われる。 空間を演算と要素の組によって定義する 実数空間は加法という演算によって定義された空間として見る。別に加法じゃなくてもいいかもだが。 音楽史 これは大きな話になりそうだ。 Get Wild 以降の日本のポップミュージックの歌詞についてはそれなりに語れそうだが、問題は作曲については一切語れない点にある。 音楽史 = 風俗史、流行史? とにかくそういうものにかなり近いものになりそうな気がする。 https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%B8%E3%83%A3%E3%83%B3%EF%BC%9D%E3%83%AA%E3%83%A5%E3%83%83%E3%82%AF%E3%83%BB%E3%82%B4%E3%83%80%E3%83%BC%E3%83%AB ゴダールのウィキペディアに書かれている映画内映画という手法を逆転させて映画外映画、すなわち映画の中の人物が映画の外に出てくる、という映画はどうだろうか? 蜘蛛の糸 正しい行い=主客未分の行いをすれば糸は太くなっていったはずなのだ。そして糸は本当はいたるところに浮かんでいる。ただ我々はそれに気が付かない。 金がもっともっと欲しい、年収上げたい、というのはあるがままではなく余分な思いなのではないだろうか。主客未分から遠ざかる行為なのではないだろうか。主客未分で年収上げるのは問題なさそうな気はするが。 無矛盾でいれば無矛盾な場所に辿り着く。つまり、宿命の場所に辿り着くには存在を成立させていればいい。簡単に言えば存在 ( ⊇⊆ 、この表記は面倒だから x= と表記したい ) を思い浮かべていればいいだけなのだ。これで必要十分...

フェルマーの最終定理

フェルマー予想、式が成立するには一次元上に値が乗っている事が前提、すなわち量は一次元である事が必要だが、俺の理論ではそれはないからフェルマー予想は正しい。俺の理論では値は最小でも 2 次元以上の曲がったベクトルである。 直線のように見えるものが、もし一瞬、ある区間で曲率一定の瞬間、期間があったらその瞬間、直線を含む平面構造が確定するから矛盾する。よって曲率無限小超実数の値は常に変化する。しかも立体的に。どう見てもフェルマー予想の式が成り立つ組は存在しない。 ピタゴラス数の組は近似の世界で成り立つ。完全無欠の真理ではない。 少なくとも距離空間の真実はこのようなものであり、フェルマー予想は真である。

夢

無矛盾であれば全て存在する。よってこの世界は誰かの考えた夢の劇の世界である。 そしてその誰かの考えた空間は並行世界と呼ぶ。 無矛盾であれば全て存在する為どんな空間もあり得る。 隣の空間を繋げられる時は少なくともエネルギー値が +∞ 、或いは -∞で なくてはならない。何故ならば、実数の値では実数空間、すなわち目に見える空間でエネルギーの消費が行われるからである。 この考えを進めればエネルギー値が ±∞ あればどんな空間も繋げられる、手に入る。 パンを何もない所から出す事も可能となる。

リーマン予想とBSD予想

0 は + でもあり - でもある数である。でないと加法が定義出来ない。そして、 1/0 は演算の定義上 + でもあり - でもある数である。よって正の直線を伸ばしていくと +∞ から -∞ に辿り着く閉じた曲線である。 よって直線は存在しないのでリーマン予想は偽である。 同様にして直線を含む全ての空間構造は存在しないので、楕円曲線は平面構造を仮定している BSD 予想はアーベル群が成立しないので BSD も偽である。

BSD予想

「 楕円曲線E上の有理点と無限遠点Oのなす有限生成アーベル群の階数(ランク)が、EのL関数 L(E, s) のs=1における零点の位数と一致する。」 楕円曲線は平面上にない為アーベル群が作られない。よって偽である。

1/0=±∞

1/0 の符号は + かつ - という事は 0 と同じで +∞ と -∞ が一つの線で繋がってないとおかしい。宇宙の果てに正でもあり負でもある数が存在する為、二つの直線は繋がらないと矛盾する。故に ±∞ である。