2023/01/23


±∞を思っていれば必ず宿命に辿り着く筈だ。なぜなら存在を成立させなければならないからだ。無意識にそういう方向に流れていくはずだ。

存在を成立させなければならないのであれば、というかこれは無矛盾性から来るものだが、無矛盾でなければならないからこうなる。という事はこれが最も強力だ。本質だ。±∞を思い浮かべているだけでよい。これ以外に手法はない。

もっと大きな数字

±∞ではなく±∞!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!とか思い浮かべると全ての悩みが消える、何故ならもっと強く俺の存在が成立しているから。だからこれを思うべきだ。すると仕事もはかどる筈だ。

もっと大きくしたらどうなるだろうか

±∞!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!

怖いものが無くなった気がする。観客が全員女性のピン芸人のソロの舞台なんて状況でも恐れが無くなった気がする。

凄い嫌な事言われても「うるさいなー」で終わりそうだ。動揺がない。





最古の楽器は太鼓だろうか。祭りで使われていたのだろうか。そうであるならば、祭りは最古のクラブだろう。太鼓をたたく人間がクラブのDJか。





メロディー思いついても忘れるのは問題だ。あとメロディーを楽譜に常に落とせる状態にいないとダメだ。





無矛盾性と存在が等価である事を導いた。よって存在概念が真、存在の存在証明を示せればこの世界が無矛盾であることが示される。

この世界の無矛盾性を証明するのに、この世界の矛盾している事が偽であることを示せればよい。

無矛盾性と存在が等価ならば矛盾性と非存在は等価である。この世界は矛盾しているというステートメントは明らかに偽である。何故ならそうであるならばこの世界は存在しないから。そうであるならば、今この世界は存在しないという文章も書けない事になるためである。この世界は存在しないという文章も真理ではなくなるためである。

よってこの世界は矛盾していない、無矛盾である→シナリオが存在する。




THE BACK HORN/蛍

心にたった一つ消えない景色がある

迷ったその時にはいつでも思い出してくれ

と

a flood of circle/The Future is Mine

はともにイデアの事を歌っているのだ。こういう系譜だったのだ。


彼らは歌詞の意味を他人や本人に教えてもらったのだろうか?そんなことはしていない筈だ。自分で考えたのだ。

ならば俺もミュージシャンを目指しているのだから聞くべきではない。議論ならいいと思うが。多分バンド組んでる人間は周りで相談している。その意味では作詞のクレジットに書かれている名前は本当にその人間だけの物なのか。


ゴダールなどのカイエ派も議論をしていたのだ。






無矛盾性を

無矛盾でなければならない

と言い換えるべきだ。これを公理とするべきだ。という事はあり金は全て使わなければならない、となるのではないだろうか。そして無矛盾なら使ったら戻ってくる。

という事は、たくさん金持っていても意味がない、という事だ。子供が沢山いるなら生活費を稼ぐために働いて稼げる額を上げるべきだ、という事ではないだろうか。

無矛盾、という事は、いっぱい働けば一回いっぱい稼げる。エネルギーが入ってくる。金が入ってくる。それを全部ビジネス関連の収入上げる勉強に捧げればさらに収入が上がる。というのを延々と繰り返して全て使っていくのである。そうすれば収入が多くなる、という流れである。

そして自分の宿命に対して金を払うべきではないだろうか。




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