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2023/02/28

金を持つのがふさわしくない人間が金を持てば持つほど、宿命から遠ざかる。宿命がわからなくなる。 主客未分の状態になればいつでも若返ることが出来る。 すなわち ±∞ を思い浮かべていればいつでも若返れるはずだ。 効果を強めたければ ±∞^±∞ とか ±∞!!!! とか数字を大きくすればいい。 そして宿命に出会える。 時間概念、特に年齢の概念が消滅したはずだ。 ただ健康に関しては、他にも体に悪い事やってたら、これらの線形和になるので必ずしも良くなるとは限らない。それらを止めれば話は別だと思う。 無矛盾性 = 主客未分から同値の存在のエネルギー流体の空間(波動空間)でエネルギーが欠けている所にエネルギーが流れ込む。つまり失ったものは元に戻る。そして得たものは平衡になるように消えて行く。 つまり何も得もしないし失いもしない。それらの順序があるだけ、ストーリーや物語があるだけ。 エネルギーを他人から奪えば奪うほど顔が悪くなっていく。健康も損なわれていく。 エネルギーを他人に与えれば与えるほど顔が良くなっていく。上と逆の事をやっているからおそらく健康もよくなるだろう。 奪ったものを同質のものを失う、が真実であれば、与えたものを同質のものを得る。そういう意味で情報をアウトプットした方がいい。 (嘘でもいいから)他人に好きと言う = 他人にエネルギーを与える のであるならば、 (嘘でもいいから)他人に嫌いと言う = 他人からエネルギーを奪う 他人に嫌いと言う = 他人に顔が悪いと思う、言う = 他人からエネルギーを奪う → 自分からエネルギーが出ていく = 顔が悪くなる、全身が老化する。 全身が老化したくない、若返りたいならば、この逆をやればいい。 これで時間概念、年齢の概念は消滅した筈だ。 そしてスピリチュアルと揶揄されている、分類されているものは、存在のエネルギー流体から生じる物理学の話だった。 人類の科学技術が進歩しても幸せになるわけではない。 斎藤一人は「ありがとうを一日100回いいな」、と仰られていたが、それは誰もいないトイレや部屋の中ででしか出来ない。仕事中は絶対無理だ。 俺のは「 ±∞ 」を思ってるだけでそれと同等以上の効果が出る筈なのだ。 人は必ず死ぬ理由は、人にエネルギーが集中...

2023/02/23-25

無矛盾性を利用すれば、何でもできるのではないだろうか?それが真理ならば、それが最高の原理なのだ。主客未分が最高の原理なのであるならば、他人を傷つける人間は自分を傷つけているのだ。 他人を醜いと思って自分い何も起きないのであるならばそれは矛盾している。つまり自分が醜くならないとおかしい。美しくならなければならないのであるならば、年老いる事は矛盾している。つまり原理的には時間が存在するわけではない。時間は存在せず他人を老人だとか醜いとか思うから自分が年老いて醜くなる、という因果関係が正しい筈だ。 そして他人の夢を叶えさせるならば自分の夢も叶う。空間の仕組上そうなっている。 この無矛盾性とは極限まで抽象的なのであるから、寧ろ空間概念にとらわれない方がいい。もっと言語的に捉えるべきだ。つまり言語に支配されていると考えた方がいい。他人を醜いと思ったら自分が醜くなるように空間が形成されていくのだ。 尋常じゃないくらい夢をかなえたい人間がいて、それが叶わないのは矛盾しているのではないだろうか。 宿命の相手と再会する、或いは出会う方法は、自己の本来の役割の仕事だけに全てを捧げ注力していった先に再開が待っている。宿命を仕事をやり続けた先に待っている。 可能性を宿命以外閉ざした先に宿命が待っている。 それを楽に叶える方法が ±∞ を思い浮かべる事だ。 幻 第二版は知人にこうしたほうがもっと良くなる気がすると言われて若干直した。 鏡の世界は無矛盾だとしたら存在するのだろうか。いや 存在はするのだ。無矛盾ならば。 鏡の世界に行く方法があるとすれば、やはり鏡と「接触」するしかない。これが荒木飛呂彦の大統領の能力の発現条件か。 鏡の空間を考察することにより何か新しいものが生まれるかもしれない。 そもそも鏡に映った顔は俺ではない。 無矛盾性によれば、他人の顔を悪いと思った時、自分の顔が悪くなる、と言う事になるが、では嘘でも顔がいいと思っていれば悪くならないのかどうなのか? 嘘という事は本心では悪いとか思ってるわけである。本人は自覚がある。 嘘でもいいから美しいと思っていればどうなるのか。嘘で好きとかいうと勘違いする人がいる、嬉しく感じる人間がいるから嘘でもいい筈だ。嘘でもいいから美しい美しい言い続けていれば、相...

2023/02/19-22

玉置成実  reason 君に逢う為に重ねていく今日という真実 君に逢うために宿命をやり続けて存在を成立させていっている、という意味だ。 これと椎名林檎 / 閃光少女 「 今日今が確かなら万事快調よ」 は全く同じ意味だ。 そして宿命をやる為には ±∞ を思い浮かべていればいい、というかこれやるだけで若返る。手も若返っている気がする。 美しくなければならないのであるならば、一旦年老いて醜くなって生まれ変わるのではなく、今この瞬間から若返る方法がないと矛盾するはずだ。 なぜならそのような手法、物理的経路が存在しないとすると、年老いるか美しさが今この瞬間の状態で留まるしかない。美しさが間違いなく定量化される。これらが時間の非増加関数という事である、というのが手法が存在しない事の意味である。 これが意味するのは、美しくなるには、一旦醜くなるしかない、という事であるが、これはすぐ美しくなる手法が存在する世界よりも醜いと思う。 二つの時空が存在する。 一つは若返るには一旦醜くなって生まれ変わるしかない時空 もう一つは即座に若返る手法が存在する時空 前者の世界では美しさに限界がある(生まれた瞬間が最高)という世界になるが、後者はそうではない。美しくなければならない(美に限界はない)のであるならば明らかに後者が正しい。よって即座に若返る手法は存在する。 つまり再生は可能であると帰結される。すなわちテロメアが長くなる手法が存在する。 その手法が ±∞ (効果をもっと強くしたいなら ±∞^±∞^±∞!!!!!!!!!!!!!!!!!!!! と数をどんどん大きくすればいい)を思い浮かべる事である。 時間概念で顔が醜くなるのは公理美より矛盾する。逆に美しくならなければならない。つまり時間概念は偽である。 遺伝子と主客未分、どっちが強いか。遺伝子を阻害する薬とかあるからどう見ても主客未分だ。そもそもカルマによって肉体が形成される理論は遺伝子の原因が主客未分だという話だ。 遺伝子よりも主客未分が深い。 つまり他人を美しい美しい言っていれば醜い顔も美しくなる。 包含関係とは因果関係なのだから、主客未分から空間が発生しているわけだ。だからもっともこの条件が強い。遺伝子よりも何よりも強い。悪いことをやったら破滅する。主...

幻 第二版

愛とか色慾とか全て妄。 喩へて云ふなら蜃氣樓。 貴方への想ひは淫な嘘。 眞の愿ひは己の刺に處。

2023/2/16-18

2023/2/16-18 P vs NP 解ける、という事の定義が実数時間内に解が求まる、という定義が正しいとした場合、(おそらくほぼ正しい) 仮に暗号 x で x に入るのは無限大超実数内部の有理数(整数でもよい)とした場合でも全探索で解くのにかかる計算量は ∞ である。(実数帯から、超実数帯まで考えないといけないから) しかし解く事自体のアルゴリズムが存在し(全探索)それを極限まで行けば求まるのである。 にもかかわらず解けないというのは定義に反する。よって全探索では無限の計算量を実数時間に落とし込むアルゴリズムが存在しなければおかしい(解けるの定義に反するから矛盾する) 事実先ほどの問題は求める数 x を 2^n より大きいか小さいかの判定で多項式計算量まで落とし込める。実数帯のあと超実数帯で同じ判定をし続ければ多項式計算量まで落とし込める。 解けない問題が存在するのかの判定もいる。 つまり全探索で解に届くアルゴリズムが存在するが解けない場合矛盾するのではないか?という事である。 今仮にそのような問題 A が存在したとする。この場合要素が必ず無限大超実数個調べないといけないわけである。しかし上のやり方での分類で実数時間に落とし込める。つまり各問題において数直線上に順序付け出来る対応関係の存在が示せれば 2 分探索(の拡張)で実数時間に帰着できる事を示したい。 これは明らかだ。何故ならパソコンは x が与えられた数より大きいか否かは必ず返せるからである。よって全ての問題、実数直線上への順序付けする対応関係が見いだせれば二分探索のやり方で多項式に帰着できる。 命題 A 全ての計算決定可能問題は次の問題と同値(あるいは含まれる)である 問題 B  有理数(正整数) x が与えられている。 x を決定せよ。 これは計算量は実数時間である。もしこれに無限大超実数空間の有理数を加えれば全探索での計算量は無限大となるが二分探索で工夫すれば実数時間で抑えられる。 A が示された時、 命題 全ての計算決定問題(全探索で解が決定する問題 計算量は無限大でもよい)に対して問題と同じクラスのアルゴリズムが存在する(全ての問題は実数時間で解ける) が示される? これが定理となれば非常に強力だ。どんな問題も実数時間で解けると...