夢

無矛盾であれば全て存在する。よってこの世界は誰かの考えた夢の劇の世界である。


そしてその誰かの考えた空間は並行世界と呼ぶ。


無矛盾であれば全て存在する為どんな空間もあり得る。


隣の空間を繋げられる時は少なくともエネルギー値が+∞、或いは-∞でなくてはならない。何故ならば、実数の値では実数空間、すなわち目に見える空間でエネルギーの消費が行われるからである。


この考えを進めればエネルギー値が±∞あればどんな空間も繋げられる、手に入る。


パンを何もない所から出す事も可能となる。

このブログの人気の投稿

La Fatalité

L’Esprit du Samurai