2022/10/24

頭が回らないから密度の概念について考えよう。前提となる空間構造は夢である。

ある夢の超空間内部に球形のボールがあり、その境界を含む内部には存在が書き込まれている。

それが顔を覆っている、とするのが最高の美容法か?自分の顔を含むすべての夢の空間の集合に稠密に存在が書き込まれている。

この状態の密度を夢幻と定義する。あるいは密度±∞と定義する。密度±∞で⊇⊆の文字が充満しているとする。

それが最高の美容法、健康法?再生医療になってるか?まずは視力の回復と歯の再生(虫歯など)とほうれい線が薄くなるかだ。それで確認するのだ。

密度の概念をもっと一般化出来ないか?あるいはもっと数学的な定式化が出来ないか?

つまりこの密度というのは想像できる限りあらゆる次元において、あらゆる次元を追加してもどこまで細かくとっても⊇⊆が書き込まれている、という事だ。

一次元空間に密度±∞は恐らく定義できるが多次元空間に一挙に密度±∞は定義できないと思われる。すくなくとも5次元ならその5という情報が要る。

夢なので次元や空間を自由に追加できる。


今自分がいるこの世界線を基本(第一)世界(le premier monde/the (first) world)と呼ぶ、あるいは世界A(台本A,小説A)と呼ぶ。これは荒木飛呂彦のスティールボールランの記法に従っている。


夢幻次元=dim ±∞(difinition)である有限領域の超球体で患部(痛い所、治したい所)を包む。見た目はこの空間は3次元だがそれだけだと弱いので±∞次元用意する。この球体をballと今仮に呼ぶと、このballはいたるところ⊇⊆(或いはx=(xの下に=の文字が書かれている))という文字が書かれている。それで患部を包むと痛みが消える。少なくとも1ヶ月取れなかった自分の腱鞘炎は治った。


これを使ったところほうれい線に対しては効果があった気がする。


ところでこの空間構造だと、素数概念は完全な偽になると思う。なぜなら曲率無限小超実数の至る所でぐにゃぐにゃに曲がった空間もむろん想定出来てこの場合完全に加法性は否定されるから素数概念はごく一部の空間にしか通用しないので完全な概念ではない。

言うまでもなく直線概念も完全に偽である。よってBSDも相当に疑わしい。というか、既存の全数学疑わしい。所詮局所線型空間の話ではないか。


この治療法は一元体の具体的応用である。


そして気がついたら唇の端が切れてて痛かったのも治ってた。これのおかげだろうか。




劇の、映画の監督、小説の書き手とアクセスして知らない空間から人を連れてくる方法、臓器を持ってくる方法。

死んだ人間を生き返らせる方法。→エネルギー状態が±∞になる事?

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