2022/10/05


加法や乗法を3元間の対応関係とみて、対応関係の定式化を変えれば加法や乗法を更に拡張させた空間体系が出来上がる。2項演算は三元間の空間作用だ

3項間の関係で素数が定まる。

1+2→3でも

2+1→5

という数学があってもよい


小説と数学の融合

このブログの人気の投稿

La Fatalité

L’Esprit du Samurai