2022/09/29
何故ウイルスが生まれたのかを考えるのだ。
何故病気が生まれるのか、痛みが生まれるのかを考えるのだ。
ほうれい線、顔にばっかり目が行くが、身体全体に対するアプローチが必要だ。肌値もそうだ。
顔とはエネルギー論の話だ。そして金は恐らく最も凄まじいエネルギーだ。
つまり、顔は今現在の存在の状態を示している。
大金を持てば顔が悪くなる。
ヴェイユがBasic number theoryという本を書いていて、要するに類体論の現代的解説のような本らしいのだが、自分は代数的整数論をさらに拡張して代数的整数から±∞を導きたい。
俺は自分の顔に自惚れているから顔が悪くなっている。
フランス語詩に関して言えば、少なくとも詩に対する深い理解がいる。少なくとも解釈の。その意味でボードレールとランボーの理解はいる。
何故ウイルスが生まれるか、病気が生まれるか→身体を大切にしないから、身体に対する愛がないから、それを知らせるために病気が生まれる?これが正しいなら病気は愛のエネルギーを加え続ければ治る。
顔も美容もそうだ。愛のエネルギーを加え続ければよくなる。愛というより正確な表現は、主客未分のエネルギーというのが正しい。というか、ただそれだけなのではないだろうか?だとしたら極めて物理的なエネルギーの話だ。
エネルギーといえば普通に考える温度とカロリーと主客未分のエネルギーの関係はどうなっている?
永久機関は±∞と永遠に消えない文字ではないだろうか?その数がエネルギー量になるのではないだろうか?
科学的な、皮膚がどうだとか重力によるたるみがどうだとか言ってるが本当の本質はもっと哲学的で文学的な事が答えではないだろうか。悪いことをやらないとかそういう話ではないだろうか。
Excelのマクロ、この行にこういう空間作用で別の行にこういう作用を施す、みたいな事だと思うが、これをパソコンの行列空間ではなく現実の空間に作用させたらどうなるだろうか、ワープみたいな話だが。
悪いことをやったらそれだけ存在が汚れる。
顔とは存在なのだから顔が悪くなる。
老人の顔が醜いのはそれが原因だ。
悪いことを考えるから老けるのだ。