錬金術
第一の公理 美
を設定して、そこから
無矛盾性
存在の相互法則
存在を成立させなければならない
波動空間(揺れ動くエネルギー体)
存在するならば意識がある
等価交換の法則
因果応報の法則(引き寄せの法則)
が導かれる。
存在とは波動の共振なので、お金持ちになる為には何をすべきかと言うと
お金に魂を売る
だけという事になる。一日の全てをお金を愛する事に捧げる。
与沢翼や三崎優太を見ても同じ事を言っている。
究極の錬金術はこれ以外に存在しない。
この話をもっと拡張すると
何か欲しいものがあるならその事以外考えてはいけない
という事になる。
仮想通貨で当てて大金持ちになったとか、そういう所だけ注目されるけどもしその人がそのままずっと大金持ちでいられるなら、一発当てる前からずっと一日中お金について考えていてそれが現象化したのが仮想通貨で当てたってだけで、当たった事は本質ではない、という事です。