2023/03/02


命題

無限に長い距離を持つ経路は必ず閉じている

を示そう。

距離概念の定義から局所的にユークリッド空間の概念が含んでいてそれらをつなぎ合わせて無限に長いが定義できるが、無限に長いのでその距離は必ず曲がり0に行きつく。よって明らかである。




職場にいる60近い方々を若者若者思っていたら本当に若返ってきた気がする。





GPTばかり使ってるけど、これじゃあ俺の医学の力は伸びないなと思った。矛盾している論理構造を洞察、特定していく力が付かない。これはまずい。使わない方がいい。





宿命は課された仕事だ。課された仕事をクリアして次にまた課された仕事が出てきて、の繰り返しだ。人生はRPGだ。

AIの反乱がどうのこうのといっても所詮RPGの出来事だ。



宿命の二人は宿命の定義上、必ず宿命を重ねて行けば必ず出会うのか?

もし出会わなかった場合、宿命の定義に反する。

逃がれられぬ定めを積み重ねて行ってるのに出会わなかったとすると、宿命=逃れられない仕事に反する。よって宿命の二人が出会う方法は仕事をさっさと完遂させていく事である。

その為には筋トレと±∞を思い浮かべる事が重要である。





若いとか美しいとか思うより±∞だけ思っていればよい。


A=±∞

A:=A^A(再帰的定義を繰り返す)


pythonの表現なら

A=±∞

for i in range(±∞)

A=A^A


これ思い浮かべているだけで全て解決する。再生も美容も無限のエネルギーも全て解決する。




無矛盾ならば美しくなっていく。矛盾してたら醜くなって行く。つまり、美に限界はないか?1/0が存在するなら2/0も存在するし無限に大きな数を生み出せる。


無矛盾性な状態でいればどんどん若返るのではないか?若返る方法は無矛盾な状態に長くいる事ではないか?その具体的手法が±∞を思い浮かべる事ではないか?

あと金を使う事。



後ハッピーマニア

この漫画は因果応報をベースに物語が考えられていると思う。

この漫画に出てくる登場人物は浮気をし、浮気をされる、離婚する、全て下半身でものを考えている、そういう話だが、これは何が原因かと言うと若い頃にした過ちが原因で今こういう状態になっているのではないだろうか。


カヨコと高橋という夫婦を見て思った。これがカルマなのだと。


結婚とは、結婚生活とはカルマだった。自分が過去に犯した過ちの精算の場が結婚生活だとアンノモヨコは伝えたいのではないだろうか?


顔がいいとか存在のエネルギー値が高いとかそんな話は夫婦関係において、少なくともこの漫画においてルックスが若い頃と比べて落ちてモテなくなった主人公ぐらいしか関係しないと思う。


延々とカルマの話をしているのだと思う。


ハッピーマニアにも因果応報という言葉が出ていた。つまりカルマは切れない。悪い事をしたら必ず報いを受ける。そして宿命の二人はカルマによって結びつく。結婚相手は顔や金で決まらない。本質はカルマで決まる。カルマが顔を作ると言われればその通りだが。もし金で決まったように見えるならカルマによって金持ちになる事が導かれていた。


ストーンオーシャンの起源を辿ればここにあったのかもしれない。

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