2023/2/16-18

2023/2/16-18




P vs NP

解ける、という事の定義が実数時間内に解が求まる、という定義が正しいとした場合、(おそらくほぼ正しい)

仮に暗号xでxに入るのは無限大超実数内部の有理数(整数でもよい)とした場合でも全探索で解くのにかかる計算量は∞である。(実数帯から、超実数帯まで考えないといけないから)

しかし解く事自体のアルゴリズムが存在し(全探索)それを極限まで行けば求まるのである。

にもかかわらず解けないというのは定義に反する。よって全探索では無限の計算量を実数時間に落とし込むアルゴリズムが存在しなければおかしい(解けるの定義に反するから矛盾する)

事実先ほどの問題は求める数xを2^nより大きいか小さいかの判定で多項式計算量まで落とし込める。実数帯のあと超実数帯で同じ判定をし続ければ多項式計算量まで落とし込める。


解けない問題が存在するのかの判定もいる。

つまり全探索で解に届くアルゴリズムが存在するが解けない場合矛盾するのではないか?という事である。


今仮にそのような問題Aが存在したとする。この場合要素が必ず無限大超実数個調べないといけないわけである。しかし上のやり方での分類で実数時間に落とし込める。つまり各問題において数直線上に順序付け出来る対応関係の存在が示せれば2分探索(の拡張)で実数時間に帰着できる事を示したい。

これは明らかだ。何故ならパソコンはxが与えられた数より大きいか否かは必ず返せるからである。よって全ての問題、実数直線上への順序付けする対応関係が見いだせれば二分探索のやり方で多項式に帰着できる。




命題A全ての計算決定可能問題は次の問題と同値(あるいは含まれる)である

問題B 有理数(正整数)xが与えられている。xを決定せよ。

これは計算量は実数時間である。もしこれに無限大超実数空間の有理数を加えれば全探索での計算量は無限大となるが二分探索で工夫すれば実数時間で抑えられる。


Aが示された時、

命題 全ての計算決定問題(全探索で解が決定する問題 計算量は無限大でもよい)に対して問題と同じクラスのアルゴリズムが存在する(全ての問題は実数時間で解ける)

が示される?

これが定理となれば非常に強力だ。どんな問題も実数時間で解けるという意味だ。




https://youtu.be/JhckVlgYZJE

善行と悪行は永遠に残り我々に返ってくる、これは真実だ。

メディアが何を言おうを絶対に信じるな

図書館に行け

博士号やマスターは取る必要ない。必要なのは決断する事だ。その為の内的な意志を持たなければならない、





Aが存在する

の意味は

Aが存在する事は無矛盾である

である。

つまり存在する事の前提にその事が無矛盾である事が必要である。

Bが無矛盾である

の意味は

Bが無矛盾である事が存在する

という事である。

つまり無矛盾である事の前提に存在する事が必要である。

よって存在と無矛盾性は同値である。


次に存在するならば空間の要素である事を示したい。

空間に要素があるならば存在することは自明である。

では逆に存在するが如何なる空間にも要素がない存在物Cがあったとしよう。如何なる空間にも要素がないのであるならば記号での置換は不可能である。

いや、空間が無ければ存在する事が出来ない事を示す。空間がないが存在する存在物Dが存在したとする。今Dは存在するが、この前提に空間を必要としている事を示したい。

存在と空間が同値である事を示す。

空間があるならば存在概念は空間から出て来る。空間→存在が出て来る。すなわち存在⊇空間である。

では存在から空間が出て来るか?存在→空間は出て来るか?

如何なる空間にも存在しない存在物Dが存在したとする。ところが存在とは無矛盾性であるから、如何なる空間にも存在しない存在物Dが矛盾している事を示せればそのようなDは存在しない事になる。


哲学的な議論に寄ってしまいそうになるが、常に一貫して数学的議論にしないといけない。それが俺の仕事。明確に数学的か哲学的かの感覚的線引きは存在する。


そのようなDが存在したとして文字での置換が出来ない事になる。何故なら文字での置換は空間を必要とするから。

これを数学的議論に変える。言語的には自明である、存在すると描写するには空間が必要だからである。


如何なる空間にも存在しないが、存在するDというのが矛盾である事を示したい。もしこれに矛盾がないならば、これはつまり存在概念が空間よりも上位概念であることを示している、そうでなければこの文章は成立しない。

空間よりもより抽象的な位置に存在概念は位置している、という事になる。ところがDのみで空間が構成出来る。Dと{D}からなるべき集合{D,{D}}といった集合、これがある種の空間であることを示したい。つまり空間と集合が同値である事を示せれば存在と空間が同値である事が示される。

空間から集合は作られる。集合から空間は作られるか?{A}は空間を為しているか?{A}⊇Aより包含関係の図との一対一対応関係が明確に必要十分に表現している。集合と空間は明らかに一対一対応する。よって空間と集合は同値であり、存在とは集合なので空間と存在は同値である。そして輪郭があれば存在することは明らかなので存在とは輪郭の事である。





次に存在の存在証明である。


存在概念が存在しない、という事は前提に存在概念が存在する事を含んでいる。何故なら存在する、しないの判定をしている事は存在概念を含んでいる。よって矛盾するのでこのステートメントは偽である。よって存在は空疎な妄想ではなく現実空間に存在する。


次に対応関係と包含関係は同値である。対応関係A→Bには存在が前提とされており、存在を定める前提には包含関係があるので対応関係の前提には空間、包含関係がある。

そして包含関係は明らかに対応関係であるので包含関係と対応関係は同値。


因果関係の→の前提は対応関係なのでそれは包含関係と同値。

よって空間が与えられた場合それは包含関係なので無矛盾である。


すなわちこの世界は無矛盾である。


この世界の全ては決定している、シナリオがある。


宿命の二人は生まれる前から二人の間でシナリオを立ててきた。


死んだら別の魂と融合して別の肉体を作り上げる。


哲学的には動詞の主語となると同時に動詞の目的語になる事が存在であり主客未分である。これが無矛盾性である。そして美と同値である。これが美容や健康にも影響する。




逃れられぬ定めならば論理が充満している=無矛盾である=エネルギー値が最も高い±∞=必ず現実化する=逃れられぬ定めだから映像になる


こういう事か。





美しくなければならないのであるならば、

来世ではなく、今この瞬間から若返る方法が存在しないとなると、矛盾する筈だ。今すぐ美しくなる方法がないと矛盾すると思う。

若返る方法は無矛盾になった時しかない。

無矛盾になった時因果関係を支配出来る為、若返る事が出来る。そして因果関係とは包含関係の事で、想いの事だから、他人を若いと思った時若返る、であってるだろうか?

つまり口癖が宿命になる?



閃光少女

今日今が確かなら万事快調よ

今存在が成立している=宿命を行なっているならば、必ず宿命の場所にたどり着ける。

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