2023/02/19-22
玉置成実 reason
君に逢う為に重ねていく今日という真実
君に逢うために宿命をやり続けて存在を成立させていっている、という意味だ。
これと椎名林檎/閃光少女
「
今日今が確かなら万事快調よ」
は全く同じ意味だ。
そして宿命をやる為には±∞を思い浮かべていればいい、というかこれやるだけで若返る。手も若返っている気がする。
美しくなければならないのであるならば、一旦年老いて醜くなって生まれ変わるのではなく、今この瞬間から若返る方法がないと矛盾するはずだ。
なぜならそのような手法、物理的経路が存在しないとすると、年老いるか美しさが今この瞬間の状態で留まるしかない。美しさが間違いなく定量化される。これらが時間の非増加関数という事である、というのが手法が存在しない事の意味である。
これが意味するのは、美しくなるには、一旦醜くなるしかない、という事であるが、これはすぐ美しくなる手法が存在する世界よりも醜いと思う。
二つの時空が存在する。
一つは若返るには一旦醜くなって生まれ変わるしかない時空
もう一つは即座に若返る手法が存在する時空
前者の世界では美しさに限界がある(生まれた瞬間が最高)という世界になるが、後者はそうではない。美しくなければならない(美に限界はない)のであるならば明らかに後者が正しい。よって即座に若返る手法は存在する。
つまり再生は可能であると帰結される。すなわちテロメアが長くなる手法が存在する。
その手法が±∞(効果をもっと強くしたいなら±∞^±∞^±∞!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!と数をどんどん大きくすればいい)を思い浮かべる事である。
時間概念で顔が醜くなるのは公理美より矛盾する。逆に美しくならなければならない。つまり時間概念は偽である。
遺伝子と主客未分、どっちが強いか。遺伝子を阻害する薬とかあるからどう見ても主客未分だ。そもそもカルマによって肉体が形成される理論は遺伝子の原因が主客未分だという話だ。
遺伝子よりも主客未分が深い。
つまり他人を美しい美しい言っていれば醜い顔も美しくなる。
包含関係とは因果関係なのだから、主客未分から空間が発生しているわけだ。だからもっともこの条件が強い。遺伝子よりも何よりも強い。悪いことをやったら破滅する。主客未分が空間の絶対法則なのだ。
ダイエットしたいなら太ってる人間に細い細い妄想でいいから、嘘でいいから言い続けている所を想像すればいいのだ。
罪とは何かって、心の中で醜いとか思う事だ。
縁の有無はシーンの有無と完全対応している。
縁があった、と言うが
縁があったから出会うのか、偶然であるのか、つまり縁がある場合、先にシーンがある、となる。
先にシーンがない場合、どうなるのか。就職先は決まっていない、という事になる。
仮に縁が無いならば、出会わない、という事になる。シーンがないのだから。
縁があるかないか決定していない、というのであれば、出会うか出会わないかわからない、という事になる。
縁があるかないか決定していない、を否定することを示したい。
今自分は職場にいるが、1秒後にアメリカにいる人とは出会わない。どうあがいても。つまり縁の有無は論理的に定まっている。ツイッターをやっていても、ツイッターやっていない人とは出会わない、縁が無いのである。
縁の有無が決定していない人がいると仮定する。つまりこれは選択次第では出会えるという事を意味する。
そのような状態で未来に出会ったとするとその瞬間縁がある、と表現される。
ここで問題は、縁があるかないかわからない瞬間から、つまり縁が99%の状態から100%になった瞬間がある、という事である。あるいは最初から100%だったか。
ところが最初からすべて決定している場合も全て100%しているのと全く相違が無い世界である。今二つの世界がある。全ての縁が100%は決定していない世界と、その世界を完全にトレースしたが縁は全て決定した世界。どちらが真実か、という事である。
人との出会いが決定していない世界の映像もシーンが定まっているわけであるから、全ての縁は決定しているのである。よって世界の全ては決定している。
つまり縁の有無は決定している、すなわち全ての出会いは決定している。
美しくなければならないのであるならば、細胞が老化する必然性がない。むしろ逆だ。どんどん美しくならなければならない。若返らないといけない。では何故その逆が起きているか?矛盾した事をやっているからだ。他人の顔を見て醜いとか年老いているとか思うからだ。
若返りの手法が
±∞!^±∞を思い浮かべる事だ。これで宿命と永遠の美貌が手に入る筈だ。
眠いからP vs NPについて考えよう
問題と同じクラスのアルゴリズムが存在する。
この問題は超実数に対する深い議論、分析が必要だ。
超整数yが与えられてy個の有理数暗号x[i]を決定せよ、という問題を作れば、これは明らかに計算量は無限であり、さらにこれを実数時間で特定するアルゴリズムはなさそうだ。では1は間違いっぽい事がわかる。
この問題を完全に分析しきらなければいけない。